2008年08月17日

3rd:ダッドリー 強K>ダッキング

ダッドリーの強K>ダッキングについて調べました。
調べたのはDC版ですので、AC版とは違うかもしれません。
()の数字は、発生フレームです。

●強K>弱ダッキング
・ALEX
SA2で反撃を試みたところ、失敗。

・ユリアン
SA3の上エイジスは初段が届かなかった。
調べるのを断念しました。

以上の結果から、測定不能です。


●強K>中ダッキング
・ネクロ
SA3(5):反撃成功。

・Q
(強Kを屈ガード)SA2(2+3=5):反撃成功。

・レミー
強サマー(6):反撃失敗
中サマー(5):反撃成功

以上の結果から、隙は−5と考えられる。


●強K>強ダッキング
・ヤン
SA1 (8):反撃成功
トウロウ(9):反撃成功
弱穿弓腿(9):反撃成功

・アレックス
exスラッシュエルボー(10):反撃失敗

以上の結果から、隙は−9と考えられる。


◆結果
強K>弱ダッキング(測定不能。もしかしたら、±0?)
強K>中ダッキング(−5)
強K>強ダッキング(−9)

以上。


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posted by いわお at 20:49| Comment(0) | ダッドリー対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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