2008年09月18日

ゴウキ:灼熱波動拳

いつもいつも大回転さんに
「この技、マジいらんわー」
と罵られる可哀そうな灼熱波動拳。
こいつの使い方を考えてみたよ(・∀・)

◆その1 中足(先端あたり)>灼熱波動拳>SA1
一見すると、まるで役に立たない連携のように見えるが、実際に役に立たな…
いや、相手が豪鬼の中足>波動に対して、波動の赤BLを狙ってくる場合に狙う。
灼熱波動拳が相手の目の前に迫るあたりで、スパキャンを掛ける。
上手く成功すると、なんと相手はガードできないかもしれない。
なんと恐ろしい。

◆その2 中強灼熱>SA暗転
適当に中強灼熱波動拳を撃つ。
相手がBLをした、その瞬間を狙ってSAで暗転。
上手くできると、暗転バグが起こって、BLのタイミングが変わる。
この時、BLした相手が、レバーをガード方向に入れてもガードできない!
…ことがある。

さらに豪鬼には、画面を上にスクロールさせる驚異のSA「滅殺豪螺旋」の存在がある。
つまり上手く撃つとBLのタイミングが変わる上に見えないという地獄の連携が成り立つ!
…かもしれない。


その2は、ちゃんと調べてないので、間違ってるかもしれません。
螺旋とか書きながら思いついたので、そういう状況を作れるのかも分かりません。
その1は、対戦で実際に大回転さんに食らったことがあるので、たぶん大丈夫です。

わざわざ誰も狙って使わないから、大丈夫ですねw


posted by いわお at 00:00| Comment(7) | ゴウキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
大灼熱BLらせ>金剛
これ最強!

問題はその状態と状況が稀過ぎる事w
Posted by Aya at 2008年09月18日 01:22
瀕死の起き上がりに大灼熱滅殺が置いてあった時の絶望感は異常。
やっぱ削り目的が現実的なとこじゃないですかねー。
夢が無い?
サーセン
Posted by カズヤ at 2008年09月18日 10:38
>Ayaさん
そういうのもありましたねー
大回転さんは、金剛を撃つくらいなら、SAを2回撃つわとか、ロマンがないことを言うんですよw

>カズヤさん
そういう使い方ができる分、決して何の存在価値もないゴミクズのような技ではないと思うんですけどねw

Posted by いわお at 2008年09月18日 23:59
灼熱<滅殺<阿修羅で裏


でったいむり。
Posted by ゴ at 2008年09月19日 00:44
うわぁ…ガード不能まである…
うん。
これは「でったいむり」だw
Posted by いわお at 2008年09月19日 00:52
一応マジレスとして。
ベースは僕と、らすかる大阪氏。

・拾い直しのタイミング取りや、段数変化といった使い方。

・BLなりガードさせてその間に接近の目的で撃つ。BL時は「取った側は時間停止、撃った側に停止は無い」という事を利用。

・削りと見せかけた連携として
(BL割り込みを想定して動けると更に良い)

一瞬で思い出せるレベルでこんなモンかなぁ?


いぶきの屈中Pが良い例だけど、ゲーメストや大半のいぶきプレイヤーがゴミ技っつーてる中で僕は「場所によっては使える」って評価をしている様に、プレイヤーの発想レベルでかなり変わるって感じで、無くても良いけどあると便利、みたいな技ではあるかな?
Posted by Aya at 2008年09月24日 00:10
以前に自分が大回転さんに言ったのと同じことだw
それらのメリットを補って(?)あまりあるほどのデメリットなので、使いたくないそうですw

そんなに悪い技じゃないですよねぇ(・∀・)
Posted by いわお at 2008年09月24日 20:21
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