2009年03月25日

アレク:屈弱Pレイドと弱Kレイド

アレックスの屈弱P>ブーメランレイド(SA2。以下、レイド)と弱K>レイド、どちらがレイドの全段ヒットさせるのに有効距離が長いのか?
それを、調べてみました。

結論から書きます。
有効距離が長いのは、弱K>レイド。


◆実験1
屈のユン相手に、密着で6中Pのヒット後、屈弱P>レイドと弱K>レイドを、それぞれ出してみる。

屈弱P>レイド:レイドの2発目以降をガード
弱K>レイド:フルヒット

◆実験2
立ちのヒューゴー相手に近中Kのヒット後、屈弱P>レイドと弱K>レイドを、それぞれ出してみる。


屈弱P>レイド:投げが当たらず
弱K>レイド:フルヒット


◆結論
有効距離は弱Kレイドの方が長い。
ただし、これらは有効距離を調べたものである。
弱Kよりも屈弱Pの方が発生が1フレ速いため、間合いが近く、速さが要求される場面では屈弱Pレイドの方が良い。

以上。


posted by いわお at 23:43| Comment(0) | アレックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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