2009年10月28日

映画:ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー

制作が米国なのに、ベガなどの名前が日本のものと同じで新鮮でした。

ゲームの欧米版では、キャラの名前が、
バイソン→バルログ
バルログ→ベガ
ベガ→バイソン将軍
という風に、主にマイク・タイソンさん的な理由で変えられているのは有名な話ですが、映画では「オアー!」のバイソンさんの名前はバイソンさんのままでした。
そして、ベガもベガで、バルログもバルログのままでした!
字幕がそうとかじゃなくて、ちゃんとそう発音してましたし。
もしかしたら、バイソンが、ただの馬鹿になってるので、問題ないと判断したのかな?
いや、もしかしたら、バイソンにするために、ただの馬鹿にしたのかもしれません。
春麗役の人は、ちゃんと綺麗な人でした。

◆ストーリー
期待してはいけません。頑張ろうとして空振りした感じでした。
海のように広い心でスルーしてあげてください。

この映画は、キャラが、どんなキャラにされているのかを見る映画です。
個人的には、ジャン=クロード・ヴァン・ダムが出てないことが唯一の不満点でした。

続編で、出して欲しいですね!
監督もポール・W・S・アンダーソンに変えてくれると、言うことなしですね!
きっと、モータルコンバットみたいな素敵な映画が出来るでしょう。

モォォタルコンバァァァッッ!
(・∀・)


posted by いわお at 23:37| Comment(2) | 映画とか! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
フェイタリティイイイイイ!!
(゚Д ゚)
Posted by ゴ at 2009年10月29日 00:16
    _, ,_  パーン
 ( ‘д‘)
   ⊂彡☆))Д´) ギャー
Posted by いわお at 2009年10月29日 00:39
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