2006年07月05日

ヒューゴー戦

・立ち回り
相手に跳ぶ気配がなく、地上技で押してくるようなら、強Pを置いておくように振る。
相手が警戒して技を振らなくなったら、ダッシュ投げや弱エルボーで横押しのプレッシャーを。
後は、弱Pなどを振って、フェイントを掛けてから、跳び込んだり。

・跳び込み
アレク>ヒューゴーで書いてます。

ジャンプ強K>シュートダウン
ジャンプ強K<屈強P
BL>屈強P
ジャンプ強P<シュートダウン
ジャンプ強P>BL

こういう風になるように、選択を迫っていきたい。

・対空
屈強P
ジャンプ中P
昇りBL
6強P

(追記)
近距離で跳ばれた時は、地上でヒューゴーのボディプレスを潰すのは困難。
早出しのジャンプ中Pで、対応する。
遠目のボディには、6強Pが有効だった。

・起き攻め
相手のゲージがない時は、特に気にせずにN択。
ギガスがある時は、バックステップも選択肢に追加。
ギガスを警戒する相手に狙うシュートにもダメージが取れる選択肢。
早めに出すのが大事。

(追記)
遠目から、6強Pとフラッシュチョップあたりも、良い選択肢。

・防御時
ガンバ!
基本的にジャンケンですな、これも。

・パーム対策
BL>レイドができれば、それが一番。


posted by いわお at 02:46| Comment(4) | ヒューゴー対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ボディをガードした後に下ブロ仕込み即ジャンプとかやられると実はヒューゴー的にかなりヤヴァ-!!イ


ボディプレス後に

小足打ったらブロられる、パームキャンセルしてても見てからブロor逃げッティア

小足以外の打撃は遅いし当たっても安いし空中喰らいなのでヒューゴー側の攻めはそこで終了

コマ投げ及び通常投げは飛ばれて逃げられる

即シュートはリスクリターン合ってない


一応早めに反応出来たらシュート、EXラリアッツが基本ですがその苦し紛れの対応も下ブロ仕込みからの逃げッティアと空中ブロでいつの間にかこっちが択られてる始末

ヒューゴーとやる側としてはかなりローリスクで逃げれるぽい
Posted by クボタ at 2006年07月06日 15:22
ボディ後のBLジャンプは、一時期は凄く使ってたんですが、ボディッティアっていう選択肢には負けました。
これを食らうと、ほぼ画面端という名の墓場に送られて、よろしくない。
後、タイミングを遅めの小足で、BLもジャンプもできずに、結局、パームと投げの二択になったり。
で、パーム空中ヒット>追い討ちEXモンラリが痛い!
全て、はやお神にやられたことですがw
やはり、バランスが大事ですね…

逃げッティアは、アレクに優秀な逃げッティアはないので、微妙ですねぇ。
何せ、立ちフゴに当たるロケッティア攻撃が弱攻撃しかなく、跳びも鋭いため、ハイジャンプを使って逃げないと、着地を択られたり。
そういや、着地をミートで食われたことも
あったなぁ…

後、フゴが画面端に追い詰められた時限定で
ボディ>強シュート
この逃げるか、殺るかの二択みたいなのは、漢らしくて素敵です。
ヴァー
Posted by いわお at 2006年07月07日 01:27
あー確かにアレクの逃げッティアは性能良くないかも

もちろん毎回ブロ仕込みJはまずいですが3〜4回に一回ぐらいの割合でやられるとキツイなの

個人的にユンケンリュウ辺りでやられるとキツイなの
Posted by クボタ at 2006年07月07日 07:43
そこで、バックステップの出番になります。
そして、話がループしやすくなりますw


リュウケン使ってる時は、逃げッティアを乱用してますな。
これ、本当に強いですわ〜。
Posted by いわお at 2006年07月08日 01:16
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