2006年09月14日

対ゴウキ反撃表 必殺技

DCで調べました。
BL=ブロッキング、G=ガードです。
反撃できるものが感覚的に分かりそうなものは除外しています。

◆波動拳
BL:中フラ
備考:ゴウキの前通常投げ後、クイックスタンディングを取ったアレクに、その場から中足>波動(BL)を出した間合いのもの。

◆強灼熱波動拳
全て密着時のもの。
・3段BL
なし。ゴウキ側が有利。

・三段目赤BL
中フラ

・二段目から食らった場合
exフラ、弱フラ

・三段目のみ食らった場合
exフラ、弱フラ

◆中灼熱波動拳
・二段BL
6中P

・二段目赤BL
弱エルボー、強フラ

・二段目のみ食らった場合
中フラ、exフラ、屈強K

◆中竜巻
BL:中フラ
G:SA1、SA2、弱K>SA2、屈弱P、中P(密着時のみ)
※ガード時反撃の注意
相手が竜巻後に屈状態を選択した場合、SA2をリバーサルで出せなかった時の発生は通常の2フレ部分は相手に当たらず、持続部分が当たる。
そのため、強竜巻かどうかを判断してからの反撃は、思っているよりも猶予が少ない。
注意。

◆強竜巻
BL:中K
G:SA1、SA2、屈弱P、中P(密着時のみ)
備考:中竜巻の時と同じ。こちらは判断が楽なので、あまり関係ないが。

◆百鬼豪衝(百鬼P)
BL:中フラ(最低空で試したつもり)
G:SA1、SA2

◆百鬼豪刃(百鬼K、通称百鬼蹴り)
BL:中P、SA1、SA2
※実は最低空豪刃には中Pでも無理。他は、ほぼ確定で入る。
SA2は、相手が屈状態を選ぶと持続発生になり反撃が難しい。

◆百鬼豪斬(百鬼スライディング)
BL:強フラ
G:EXエルボー

◆百鬼豪斬(持続当て)
BL:中フラ(先端時不可)
G:SA2
備考:SA1は何度試しても届かなかったので、不明。

◆中昇龍拳
BL:強K>強K
備考:中昇竜をBL後、最速で強K。


◆強昇龍拳
G:強K>強K
備考:屈ガード時にできました。
1発目を最速で出すと、2発目が繋げやすい。



posted by いわお at 01:38| Comment(0) | 豪鬼対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。