2006年11月18日

アレク 6中P

◇アレク 6中P
ガード/立ヒット/屈ヒット の順番です。
−2/−1/0
こうらしい。
しかし、どのモーションの時に当たった硬直差なのか?
この技、ヒットモーションが3種類あります。

1)振り上げた時(最速発生部分)
2)前方への攻撃(密着で、アレクに屈ガードさせた時に当たる部分)
3)振り下ろした時(ユリアンの屈中Kを刈った時に当たる部分?)

まぁ(2)も、持続部分ですな。
普通に考えれば、最速発生の部分だと思うんですが…
一般的にあたる部分は、2が多いので。
で、調べてみました。
結論、根元でした。
ついでに、他の段階も調べてみました。
SAを利用して、ちょこちょこと…
昔、調べて、書いた気もするけどw
結局、以下のようです。おそらく。たぶん。

1)根元
−2/−1/0

2)前方への攻撃
−1/0/+1

3)振り下ろし
0/+2/+3

3)は、ガード時に「+1」かもしれないです。
まぁ
「どれも怪しいわい!」
と言われたら、返す言葉がないですがw


posted by いわお at 23:50| Comment(2) | アレックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
6中Pって意外にスキ少ないんですねぇ。
発生・リーチ・判定、どれも優秀なのに目立たないのがかわいそう・・・
屈中Pの代わりに全部コレでもいいんじゃないかとも思ってます。
どうせBL取られたらどちらも一緒ですし。。。
Posted by カズヤ at 2006年11月21日 10:15
単発技で見たら、なかなか優秀ですよね。
実は、アレクの中攻撃の中では、最も威力が高い技でもあります。
こう書くと、凄く強そうに聞こえるw

使いにくい理由は、EXエルボーのためを開放してしまうことですか。
でも、連携で使うなら、コチラの方がオススメですな。

自分の場合、まこと戦やユン戦だと、使う頻度が増えます。
Posted by いわお at 2006年11月22日 00:55
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