2007年09月15日

対ダッドリー 反撃表

BL=ブロッキング
G=ガード

◆強P
BL:強フラ、屈強P(先端でも届く)

◆屈強P
BL:中フラ

◆中K
BL:中フラ

◆屈中K
BL:強フラ
G:EXエルボー

◆屈強K
BL:強フラ

◆6中P
BL:中フラ

◆6強P
BL:強フラ

◆6強K
BL:中フラ
G:SA2

◆(TC)6強K>中K
BL:中フラ
G:SA2(カス当たり)

◆ダッキングストレート
BL:強フラ
備考:屈ガード時には当たらない

◆ダッキングアッパー
BL:強フラ
G:EXエルボー
備考:屈ガードすると、2段目がスカる。その場合、中フラで反撃できる。

◆マシンガンブロー
弱  BL:中フラ G:SA1、SA2
中  BL:強フラ G:中P>EXエルボー
強  BL:強フラ G:中P>EXエルボー
EX BL:強フラ G:中P>EXエルボー

・備考
屈ガードすると何発か相手の攻撃がスカる。
削られそうな時にどうぞ。

・ガード後の反撃について。
屈ガードした方が間合いが離れにくいため、反撃しやすい。
上記の理由もあるが、実はシステム的にも立ガード時よりも屈ガード時の方が間合いが離れにくい。
1発ごとの削りダメージも違いはない。
ガードは、屈ガードで。

◆ショートスイングブロー
EX BL:中フラ

◆強ジェットアッパー
G:フライングクロスチョップ>強K>EXフラ

◆SA3 コークスクリューブロー
BL:強フラ
G:EXエルボー


posted by いわお at 12:54| Comment(0) | ダッドリー対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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