2008年03月05日

ユンの着地に関して

ユンのジャンプからの着地は、立ち状態らしいです。(ヤンもらしい)
この話を踏まえて、ふと疑問が出ました。

もしかして、空中から着地した場合、出した技に関係なく立ち状態を経由するのではないか?

例を出しますと、ユンのSA2である槍雷連撃。
この技は最後の着地部分で立状態と屈状態を選べます。
ですが、この技をガードされた場面は、楽勝で反撃を食らう場面です。
そのため、大抵の人が、被ダメージを減らすために立ち状態を選ぶはずです。

話は、その場合の屈状態に関してです。

◆場面の説明
アレクでユンの槍雷をガード。
ユンは、技後の硬直状態を屈状態を選択。
アレクは、反撃に使用する技に、中Pを選ぶ。
中Pが屈状態のユンにヒット。

さて、普通はユンの屈状態に中Pは当たりません。
ですが、槍雷後の屈状態を選んだユンには、当たります。
槍雷後の屈状態は座高が高いのかくらいに考えていました。
ですが、ユンの場合、もしかしたら浮き技からの着地>屈状態は、全て立ち状態を経由するのかもしれません。

ということで、実験。
・題
ユンのニ翔脚ガード後、ユンが着地に屈状態を選んだ場合、中Pがヒットするか調べる。

さくさく行きます。

・結果
ヒット。
相手は屈状態。

ということで、経由しているでOKなのかな?
あまり自信がないけどw


さて、経由していると仮定して、何が変わるのか?
アレクは、あまり変化する事はないです。たぶん。
場面によっては、生EXフラ>SA2の使用頻度が増すかもしれません。
そのために調べたのですが、冷静に考えていらないかなー、とw

ただ豪鬼などの場合は、反撃に生弱竜巻を使用することで、反撃ダメージを増やせるかもしれませんね。
当たるのか分かりませんが。


posted by いわお at 23:57| Comment(0) | ユン対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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