2008年07月11日

近強K>ショーンタックル

近強K>弱ショーンタックル。
移動が終了した時点で、何フレ不利なのか、調べてみました。

◆結論
おそらく−7で密着状態ですね。

◆実験方法
相手はQを選択。
SAは、SA1の突進及び致死連続打撃(仮)を選びました。
発生は、6フレです。
Qにはガード硬直に他のキャラにはない特徴があったので、選びました。
それは、立ガードで他のキャラよりガード硬直が1フレ伸びる。
屈ガード時には、2フレも伸びるという特殊な特徴があります。

以上を踏まえて、では実験。

・屈ガードしているQに近強K>弱ショーンタックル
ショーンは、ショーンタックル後、ガード方向にレバーを入れておきます。
Qが、ショーンの近強Kをガード後リバサでSA発動。
ショーンはガード成功。
攻撃の発生が6フレで、硬直が2フレ伸びているので8フレですね。
8フレの技なら、ガードできます。

・立ガードしているQに近強K>弱ショーンタックル
上と同じように、タックル後は、ショーンにガードさせておきます。
QのSA1を、ショーンはガードできず。
攻撃発生が6フレで、硬直が1フレ伸びているので、7フレ。
ガードさせた後、7フレの技は食らうようです。

タックルの出し切りも調べようと思っていたのですが、忘れてました。
書いてませんが、実はキャンセルを掛ける技を近強Pや屈強Pに変えたりもして調べましたが、結果は同じでした。
ま、当たり前ですかねw
posted by いわお at 01:31| Comment(0) | ショーン対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月11日

対ショーン 反撃表

BL=ブロッキング
フラ=フラッシュチョップ
エルボー=スラッシュエルボー

・遠中P
BL:屈強K、exフラ

・遠強P
BL:中強フラ、屈強P、弱K>SA2、

・中K
BL:中強フラ

・遠強K
BL:中強フラ、中P>exフラ(2ヒット)

・屈強K
ガード:弱エルボー

・6強P
ガード:弱K
B L:中強フラ

・6強K
ガード:SA2
B L:中強フラ

・リュウビキャク
弱強 ガード:SA2(高打点ガード時)
弱中強 BL:近中K、中フラ(高打点BL時)
技後、立ち状態か屈状態かを選べる。
これにより中のリュウビキャクをガード時、相手が屈状態を選んだ場合、リバサレイドがガードされる。

・exドラゴンスマッシュ
ガード:強フラ、強K(空中ヒット)
B L:ジャンプ2強P>強K>追い討ち

・ショーンタックル
ガード:exエルボー、大足、パワーボム(間合い注意!)
先端ガード時には、意外と反撃に困る技。

・トルネード
弱中強 ガード:SA2、通常投げ
ex   ガード:通常投げ
弱中強 ヒット:SA2、通常投げ
技後の立ち状態、屈状態を選べる。
そのため、exトルガード時には、SA2が確定しない。

・中K(先端)>SA1
ガード:強エルボー

・SA3 ハイパートルネード
ガード:強フラ
posted by いわお at 00:05| Comment(0) | ショーン対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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