2010年05月10日

3rd ヤン:弱蟷螂斬の最終持続重ね時の硬直差

まず持続当てに関しては、ぷらすさんの
隆の膝を持続で当てよう|長崎3rd日記

隆の膝を持続で当てよう 2|長崎3rd日記

を参考にしてください。


弱蟷螂斬の持続の最後を重ねると、どのくらいの有利が取れるか?
これを調べてみました。

ただし、本当に持続の最後が重なっているかどうかは分かりません。
硬直差も、立ヒット時にこれだけ取れてるので、こうだろうという推測が入っています。

◆弱蟷螂斬
・持続最終当て時の硬直差
+3/+5/+7

ちなみに、
・通常時の硬直差
−1/+1/+3


◆検証の方法
穿弓腿ヒット後やN投げ後などは、QSを取られても、ダッシュでの接近から重ねがスカるほどの有利を取れていることが多いため、狙えます。
後は、これをひたすら繰り返しただけですので、カットしときます。


◆他に狙えそうなところやコンボなど
相手画面端で、近中Kヒット後にジャンプ攻撃の追撃を調整して、着地に重ねを狙えます。

・対ケン
蟷螂のしゃがみヒットから、遠中PのTCの2段目まで繋がりました。
3段目はスカりました。

・対ユン 画面端で
弱蟷螂>弱K>ex蟷螂斬まで確認。
これは、上で書いた画面端時の近中K追い討ち後の重ねから確認。
画面中央では重ねを試してないので、分かりません。

以上。
posted by いわお at 22:11| Comment(0) | ヤン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。