2011年03月04日

映画:ウエストワールド

ウエストワールド [DVD] / ユル・ブリンナー, リチャード・ベンジャミン, ジェイムズ・ブローリン, ノーマン・バートルド, アラン・オッペンハイマー (出演); マイケル・クライトン (監督)


監督がマイケル・クライトンという点に惹かれて観てみました。
1973年の作品で、さすがに時代を感じました。
「スティング」や「エクソシスト」と同年ですよ。
リールコンピューターとか出てきて「今では、ありえんw」と機械の進歩を感じたり。
1973年では、こんな感じだったんでしょうかねぇ?

前半から中盤まで、あまり盛り上がりませんが、後半はグッド!
ユル・ブリンナー扮するガンマンが、とても怖かった。
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映画:イン・トゥ・ザ・ブルー

イントゥ・ザ・ブルー2 [DVD] / クリス・カーマック, ローラ・ヴァンダーヴォート, デヴィッド・アンダース, マーシャ・トマソン (出演); スティーヴン・へレク (監督)

1の焼き直しみたいな作品で、綺麗な姉ちゃんに水着を着せてイチャイチャさせてる映画です。
前作よりも全体的にスケールダウンしていますが、綺麗な海と水着のネーちゃんが見たくなった時に観ると良いかと。

前作との関連性などは、ありません。
ジェシカ・アルバも出てないし。

内容なんて特にないので、頭を空にして観ましょう(・∀・)
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2011年03月03日

映画:ペイルライダー

ペイルライダー [Blu-ray] / クリント・イーストウッド, マイケル・モリアーティ, キャリー・スノッグレス, リチャード・ディザード, チャールズ・ハラハン (出演); クリント・イーストウッド (監督)

クリント・イーストウッドがカコイイ西部劇。
とてもカッコ面白かったです。
髭とか帽子とか。

ちなみに最後の場面で、雪崩が起きるんじゃないだろうなと意味もなくハラハラしてました。
だって、意味もなく無駄な場面が続くんですもの。
叫んだところで終わりで良いじゃない。
本当にオチでもあるんじゃないだおるなと無駄にハラハラしたよ。
(・∀・)
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2011年02月27日

映画:バイオハザードIV アフターライフ

ミラ・ジョヴォヴィッチ/バイオハザードIV アフターライフ

タイトル的に、だが人類は絶滅していなかったとか書きたくなりますね。

ゾンビが元気に動いていて、少し違和感を感じました。
少しちぐはぐな感じで、まるでピンチにならないので、あの展開の意味がないなと思ったり。
それでも、なかなか面白かったです。クリスの配役とか。
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2010年04月27日

映画:マラソンマン


マラソン・マン スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]


ダスティン・ホフマンに惹かれて、観てみました。
虫歯の治療に歯医者に行く必要のある人は観ない方が良いですw
見所はソコなのかもしれないのですがw
そこそこ面白かった。
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2010年03月21日

映画:ラスベガスをぶっつぶせ


ラスベガスをぶっつぶせ [DVD]


金に困った学生が数学の力を使い、ブラックジャックで大もうけを企む映画。
実際にベガスで起きた事件を題材にしてるらしい。
当然ベガスと言っても、天満ベガスじゃないですよー。
ラスベガスですよー。

ブラックジャック。
21を越えるかどうか、ディーラーよりも高い数字かどうかで考えるゲーム。
ディーラーには、17以上になるまでカードを必ず引いて、17以上になったら、追加のカードが引けないという縛りがあるので、そこら辺で駆け引きがある。
たぶん。

割と面白かったです。
映画の中でモンティ・ホール問題というものが出てくるのですが、あれは何度読んでも納得できませんw
理解は出来たんですけど、こう何と言うか、
詐欺だ!と言いたくなる気持ちが出てきます。
書いてるうちに言いたくなったので、とりあえず言っておきますw
「詐欺だ!」
(・∀・)スッキリ
割と面白かったです。
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映画:ブルークラッシュ


ブルークラッシュ 【プレミアム・ベスト・コレクション\1800】 [DVD]


サーフィンの才能がある水着のネーちゃんアン・マリー(ケイト・ボスワース)が、昔の事故の恐怖心と戦う映画。
あるいは、ビキニの水着を着た女の子が、波と「キャッキャ、ウフフ♪」と戯れるさまを鑑賞する映画です。
自分は、ひたすら綺麗な海が見たかったのですが、その点で微妙にハズレでした。
ケイト・ボスワースが好きな人にはオススメ!

恋人役がアメフトのクォーターバックの選手という設定ですが、いくらなんでもヒョロ過ぎだろ。
何でサーファーよりもヒョロイんだよ!
ここだけは納得できなかった。

ま、そこそこ面白かったですよー。
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2009年11月01日

映画:バンク・ジョブ


バンク・ジョブ デラックス版 [DVD]


かっこいいハゲ=ジェイソン・ステイサム主演の映画。
1971年ロンドンで、実際に起こった事件を基にした映画、らしい。
借金に追われる中古車ディーラーのテリー(ステイサム)が、一発逆転を狙って銀行強盗をする話。
強盗したのは、貸し金庫で、中に入っていたブツが色々と大変。
人間関係が絡み合ってたりしますが、強盗をしたブツも複雑な関係になっていて、そこが面白かった。

アクションがなくても、かっこいいハゲでしたよ、ジェイソン・ステイサムって奴は。
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2009年10月28日

映画:ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー

制作が米国なのに、ベガなどの名前が日本のものと同じで新鮮でした。

ゲームの欧米版では、キャラの名前が、
バイソン→バルログ
バルログ→ベガ
ベガ→バイソン将軍
という風に、主にマイク・タイソンさん的な理由で変えられているのは有名な話ですが、映画では「オアー!」のバイソンさんの名前はバイソンさんのままでした。
そして、ベガもベガで、バルログもバルログのままでした!
字幕がそうとかじゃなくて、ちゃんとそう発音してましたし。
もしかしたら、バイソンが、ただの馬鹿になってるので、問題ないと判断したのかな?
いや、もしかしたら、バイソンにするために、ただの馬鹿にしたのかもしれません。
春麗役の人は、ちゃんと綺麗な人でした。

◆ストーリー
期待してはいけません。頑張ろうとして空振りした感じでした。
海のように広い心でスルーしてあげてください。

この映画は、キャラが、どんなキャラにされているのかを見る映画です。
個人的には、ジャン=クロード・ヴァン・ダムが出てないことが唯一の不満点でした。

続編で、出して欲しいですね!
監督もポール・W・S・アンダーソンに変えてくれると、言うことなしですね!
きっと、モータルコンバットみたいな素敵な映画が出来るでしょう。

モォォタルコンバァァァッッ!
(・∀・)
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2009年09月04日

映画:その男ヴァン・ダム



ジャン=クロード・ヴァン・ダムの最高傑作でした。
他のジャン=クロードの作品を見ているからこそ、そう感じたのかもしれません。
そんなことを言っても、他のヴァン・ダム作品のタイトル名が全く出てこないのですが。
何も出てこないわけではないのですよ?
何か違うものは出てくるのですよ。

例えば……
「どっちが勝っても…ヴァンダボー!!」
とか、
「ヴァンダムが香港で、筋肉フィーバー!ウォウ!!」
とか、
「恋するヴァンダム」
とか、そんなものは出てくるし、内容も何となく思い出せる。
でも、タイトルがとんと出てこない。浮かんでこない。沈みっぱなし。
この辺りが、彼に未だに代表作はないなどと言われる所以でしょうか?

そんな彼ですが、ついにです。ついに代表作が出来ました。
ヴァンダム版「狼たちの午後」とも言える「その男 ヴァン・ダム」
これは素晴らしい。タイトルも覚えやすい「その男 ヴァン・ダム」
凄い男達による凄い映画、その名もスゴイ「その男 ヴァン・ダム」

書いてるうちに、何かヴァンダミングな映画が観たくなってきたので、ちょっと行ってきますね。
何を借りてくるかって?まぁ、どれも似たようなモンですけどねー。


じゃ(・∀)ノ

そういや。ストリートファイターって観たことなかったな、レジェンド・オブ・何とかと一緒に借りてみるかな?
(・∀・)
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2009年06月28日

ミスト

監督・脚本・製作:フランク・ダラボン
原作:スティーヴン・キング『霧』

・あらすじ
激しい嵐が街を襲った翌日、湖の向こう岸に不穏な霧が発生した。
その霧は、ゆっくりと街を覆い尽くしていく。
物資の買出しのため地元のスーパーマーケットに買い物に来たデヴィッド(主人公)は、やがて霧の中に何か恐ろしいモノがいることに気づく。

そんな感じ。ジョン・カーペンターの「ザ・フォッグ」を思い出しますね。
でも、あれとは違う映画なので安心です。
ジョンがやってたら、スーパーマーケットでの要塞警察になってた気がするな。
それはそれで、すごく観たいんだけど、ゴーストマーズ観なさいということかw

ラストが強烈でした。
キツかったなー。

(・∀・)




ネタバレもありつつ割とどうでもいい映画の謎話が続きます。
posted by いわお at 13:33| Comment(2) | 映画とか! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月04日

デス・レース

ポール・W・S・アンダーソンの「デスレース」を観ました。
「デスレース2000年」のリメイクらしいですね。
観た事はないですが、スタローンが出てるらしいですね。

今作のデスレースですが、車が回転して、吹っ飛んで、爆発するB級映画です。
最高ですね。
ストーリーですか?
車が吹っ飛んだり、爆発する映画です。
だから、ストーリーなんて、割とどうでもいいことなんですよ…
posted by いわお at 14:28| Comment(0) | 映画とか! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月20日

映画:バンテージポイント

予告編が、とても面白そうで、最高でした。

で、終わり…














…たかった。
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2009年03月31日

映画:インクレディブル・ハルク

ヒクソンが出てました。
役名はジュウジュツマスターで、ブラジリアン柔術の秘技であるチョークスリーパーで主人公を締め落とします。
この戦いは壮絶でした。

ヒクソンはハルクに胴タックルを決めるも、ハルクの腰が強くて倒せない。
そこで、ヒクソンはハルクの首を掴み足を胴に巻きつけ引き込み。
それでもハルクは足を踏ん張って耐えるものの、耐え切れなくなるまで待つグレイシーの技に力尽きて、グラウンドへ。
そこからは、あっけないものでした。
ヒクソンは、マウントパンチを的確にハルクの顔面に叩き込み、それを嫌がるハルクは何度も何度もブリッジするのですが、駄目。
ヒクソンはピッタリ張り付き、引き離すことが出来ません。
最後は、パンチを嫌がり亀になったハルクの首へバックから腕を差し込み、チョークスリーパー。
ヒクソン「どんなバケモノも首を絞めれば、落ちる!」
と、叫びフィニッシュ。
以上、素晴らしい対戦でした。
…というのは、嘘です(・∀・)

実際はアイキドウマスターで、ヨガの呼吸法を主人公に教えてました。
何だかなぁと思いました。

そこそこ面白かったですが、個人的にはヒクソンに尽きる映画でした。
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2009年01月16日

映画:ファイナル・レジェンド

ジャンル:ヴァンダムミングアクション。

インディジョーンズにヴァン・ダムをミックスさせて、なるようになった映画。
舞台の雰囲気は良かったですね。

相変わらずヴァン・ダムは、ストーリーがアレなもんに出るなー

脚本
レス・ウェルドン
ジャン=クロード・ヴァン・ダム
(↑パッケージ裏に書いてあったこと)

自業自得だったか。

色々とツッコミたいところが多い映画ですが、作品に漂う行き当たりばったりさとかコミカルさとかが良い作品でした。
ヴァン・ダム度5くらい付けられる非常にヴァン・ダムらしい映画でした。
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映画:ビリー・ブランクス「ショウ ダウン」

ワンモアセッ!
どうも。ビリーズブートキャンプやってますか?
自分は一度もやったことはありません。

ビリーが出ている映画ということで見てました。

・映画のストーリー
主人公のケン(ケン・スコット)は、たしか両親が離婚して、母親が仕事のために転校してきた。
転校生のケンはカワイイ女の子と仲良くなったせいで、学校の悪の空手を習う不良どもからイジメにあう。
そこを学校の用務員ビリー(ビリー・ブランクス)に助けられる。
そして、ビリーから空手を習い、空手大会で不良と戦うことになる。

といった何処かで見たようなストーリーです。
でも、確信犯ですかね。
字幕では、ベストキッドみたいにとか匂わすセリフも出てましたし。

アクションに関しては、なかなかでした。
正直なところ全く期待していなかったので、素晴らしく見えました。

観ていて気になった点では、ビリーは敵に首を紐で絞められるんですが、それを見ているケン達が、
「負けるな、ビリー!」
「ファイト!」
「やっちまえ!」
とか言って応援しているだけで、アメリカでは殺されそうになっても応援するだけで助けてくれない国なのかと非常に恐ろしくなりました。
いくらなんでも助けろよ。

ところで、主役のケン役を演じたケン・スコットですが、ググッてみたのですが、あまりヒットしない。
gooの俳優情報にヒットしたんですが、そこで載っていた映画は1本だけで、それはショウダウンですらありませんでした。
生存競争は厳しいモンなんですなー。
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2008年12月26日

映画:NEXT

ニコラス・ケイジ主演。
自分に関する2分先の未来を見ることが出来る男の話。
ストーリーが駄目で、特にオチは最悪でした。
ですが、未来が読める男という設定を前提にしたアクションの見せ方は面白かったです。
こっちに力を入れた分、話の見せ方は手抜きかと思いましたがw
タイムスリップものと言われても、違和感がなかったですし。

話は駄目でしたが、2分先の未来が見える主人公のアクションは面白かったです。
他にクスリと笑えるところもありました。
話は駄目と割り切っておけば、それなりに楽しめると思います。
posted by いわお at 00:53| Comment(0) | 映画とか! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月29日

映画:イベントホライズン

監督は、バイオハザードでおなじみのポール・W・S・アンダーソン。
SFホラー。
なかなか怖くて、オススメですな。

SFホラーっぽく、映画にも数々の謎が登場してきますが、個人的に最も気になったのは、イベントホライ「ゾ」ンとホライ「ズ」ンのどちらの方が一般的やねん!
ということですね。

自分は、ホライ「ズ」ンかなと思って、ホライ「ズ」ンを採用しておきましたが、徹底的なホライ「ズ」ン派というわけでもないんですよ。
世間の皆々様がホライ「ゾ」ンだよとか言うなら、自分も寄らば大樹の陰、長いものには巻かれろとありますし、巻かれておこうかと思うんです。

ということで、グーグル先生に検索ワードとして打ち込んでお伺いを立ててみました。
まずは、タイトルにしたイベントホライ「ズ」ンからです。

イベント ホライズンの検索結果
約 410,000 件

次にイベント ホライ「ゾ」ンをキーワードに打ち込んでみる。

イベント ホライゾンの検索結果
役498,000 件

一見すると、ホライゾンの結果が多そうに見えます。
ですが、ちゃんと映画のタイトルとして、引っ掛かっているのかどうか?
それぞれの検索結果の最初のページを見比べてみます。

検索しなおしてみたら、イベントホライ「ズ」ンの検索結果が383000件にまで減ったので、もういいかなと思います。
いえ、本当の理由は、これ以上調べると見てはいけないものを見てしまいそうな気がするという大人の判断で止めたんですけどね。

タイトルは、あえてホライズンで通しておきます。

ろくに映画のことを書いてないので、もう一度書きますが、この映画は面白かったです。
オススメです。
あんまり書いて、ネタバレするのも悪いからね。




・・・店員さんに聞く時は、イベントホライ「ゾ」ン、ありますか?」聞いた方が良いですよ。
posted by いわお at 21:16| Comment(0) | 映画とか! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月28日

映画:ニューヨーク最後の日々

アル・パチーノ主演。
ニューヨークのパブリシストの話です。
パブリシストってのは宣伝マンのことで、スキャンダルのもみ消しなんかも仕事らしいです。

映画ですが、5点満点で3点くらいですね。
アル・パチーノが出てなければ、さらに低くなりそうです。
アルは、いい演技してましたけど、ストーリー展開とかキツイと思いました。
posted by いわお at 00:19| Comment(0) | 映画とか! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

映画:遊星からの物体X

ジャンルは、SFホラー?
1982年、監督:ジョン・カーペンターの「遊星からの物体X」です。
これはリメイクらしいんです。
前のバージョンは、観た事ないです。
そして、現在、2009年公開を目指して、さらなるリメイク企画が進行中らしいです。

昔、観た時、クリーチャーの怖さとラストシーンが印象に残った映画でした。
ジョンは、何かとラストがB級くさいとか言われてるみたいですが、この映画のラストもそんな感じですw
「それが良いんじゃあないか」と自分は思うんですけどね。
ただ原作に忠実に作った映画らしいので、あまりジョンの嗜好とは関係ないかもしれません。
面白かったですよ。
posted by いわお at 00:02| Comment(2) | 映画とか! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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