2007年01月30日

沈黙の陰謀 (THE PATRIOT)

えー、スティーブン・セガールの映画です。
内容とか書く意味があるのか、本当に疑問ですが、書きますね。
とりあえず、言える事はセガールでした。

◆内容
S・セガール主演のアクション。殺人ウィルスを服用しFBIに投降したテロリスト・フロイドが脱獄。ウィルスを開発した医師・ウェスリー(セガール)は、ウィルスの抗体を持つ自分の娘を狙うフロイドと対決する。

◆感想
えー、いつものようにセガールは無敵でした。
で、いつものようにセガールしました。
終わり。
あー、後、一つだけ。
設定は、元CIA。
だけど、ただの医師だろ、セガール?
なのにさ、何故、何故、そんなに無敵なんだよ!?
セガールだしなぁ。
あぁ、自己解決してしまった…


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2007年01月23日

トゥー・フォー・ザ・マネー

◆キャスト
ウォルター・エイブラハムス:アル・パチーノ
ブランドン・ラング/ジョン・アンソニー:マシュー・マコノヒー
トニー:レネ・ルッソ

◆内容
フットボール選手として将来を嘱望されていたブランドンだが、膝の故障のせいで今はラスベガスの電話情報サービス会社に勤めていた。
ある日スポーツ賭博の予想をしたところ、その結果が見事的中。
ニューヨークのスポーツ情報会社を経営するウォルターは噂を聞きつけ、ブランドンをヘッドハンティングする…。

◆感想
ども。
アル中のいわおです。
と言っても、アルコールのアルではありません。
アル・パチーノのアルです。
アル中です。
もうね、アル・パチーノってだけで、2割増しですよ。
2割増しで、良く見えます。

話の方も珍しい。
賭博の話なんですが、ギャンブラーの話ではないんですね。
予想屋の話なんです。
ありそうでないタイプで、面白かった。
いやぁ、良かった良かった。
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2007年01月19日

スーパーマン・リターンズ

懐かしかった。
旧作のスーパーマン、全く覚えてないけどね。

設定は、クリストファー・リーブ主演の全4作の中より、第2作目のスーパーマン 2/冒険篇から5年後のストーリーを継承した設定となっている。
とのことですから、2作目を見ておいた方が、いっそう楽しめるかも。
自分は観てないですがw

爽快感だけを求めて観たら、非常に満足できました。
難しく考えずに観るんだ!
スーパーマンは、考えてるけどw
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パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズチェスト

面白かったです。
やや爽快感が足りないせいですね。
これは、まぁ仕方がない。

自分は、ジョニー・デップのクネクネしてる感じが好きなんです。
で、今回もクネクネしてました。
自分と同じで、あのクネクネが好きな人にオススメ。
クネクネ。

爽快感がとか書きましたが、見て損はないです。
むしろ見るんだ!
そして、3作目の登場まで悶えてくださいw
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2007年01月12日

デッドロック

監督
ウォルター・ヒル
主演
ウェズリー・スナイプス(モンロー)
ヴィング・レイムス(アイスマン)

◆あらすじ
刑務所対抗ボクシング無敵の王者モンロー・ハッチェンスと、レイプ事件で有罪となり送られてきた現役チャンピオン、アイスマン・チェンバース。
2人の無敗ボクサーが互いのプライドと最強の称号を賭け激突する。

◆感想
女が殆ど出てこない非常に男臭い作品。
話はシンプルで、ほぼあらすじのまま。
主役の二人について言いたいことがある。
まず、アイスマン。
こいつは、いい。
モデルはタイソンらしく、そういう雰囲気も出てた。
もう一方のモンローですが。
個性が薄い。
キャラの掘り下げ方が足りません。
もっと、モンローの過去の話についてとか欲しかったところです。
話の殆どにアイスマンが出てるんですが、あまりモンローは出てこない。
これは、ラストシーンの試合を見せたいだけの映画ですね。
メイキングのセリフもそんな感じだった気がします。
その分、ラストの試合のシーンは、とても力が入れられてましたけど。

◆まとめ
全体的に単調。
ラストの試合のシーンとウェズリー・スナイプスが好きな人。
他に
「俺は女嫌いなんだ…」
っていう人にオススメ。
ストーリーはオマケなので、過剰に期待しては駄目。
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2006年11月18日

セント・オブ・ウーマン 夢の香り

セント・オブ・ウーマン 夢の香りセント・オブ・ウーマン 夢の香り
販売元 : Amazon.co.jp DVD
価格 :
[タイトル] セント・オブ・ウーマン 夢の香り
[出演] アル・パチーノ
[レーベル] ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
[監督] ..
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過去に書いた記憶があったんだけど、ないですな。
じゃあ、書いとくか。

見た。観た。魅せられた。
悶えながら、観た。
観て、悶えた。ゾクゾクした。
アル・パチーノを観てた。
魅せられた。
目の表情が消えてる。
ずっっと、アル・パチーノの動きに注目してた。
そしたらね、ストーリーに引き込まれてた。
後は、震えて、悶えた。

他にも書きたいことがあるんだけど、これで終わっておきます。
良い映画ですよ?
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2006年10月12日

赤ひげ

・内容
江戸時代末期、青年医師・保本登は心ならずも貧民たちの施設・小石川療養所に配属される。
そこで出会った「赤ひげ」の異名をとる医師・新出去定に感化され、真の人間愛にめざめていく。

・感想
ツンデレだらけでした。
今、流行のツンデレだらけの映画でした。
さすが、世界のクロサワ!
1965年に、ツンデレは通過済み!
185分、約3時間、みっちりツンデレです。
ってことで、どうですか?
良い作品でした。

・感想2
前半は、暗い雰囲気で進む。
凄く暗い。重い。苦しい。
だが、後半から、明るくなっていく。
これが、見事で素晴らしかった。

・これだけ言いたい
ビデオだとと、本編が終わってから、CMみたいなのが入る。
次回予告みたいな感じで。
しかし、これが暗いw
用心棒とか、それほど暗い話のものじゃなくても、暗い。
あれを見ると、借りる気が失せるw
個人的には、削除して欲しい部分。
赤ひげは、DVDで借りたので、予告は見なくて済みましたw
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2006年10月09日

ジャスティス

・原題とか
「...And Justice for All」かな?
1979年の作品。
アル・パチーノですよ。
たまらね、アル・パチーノは。サイコー。

・あらすじ
腐敗した司法制度に立ち向かう若き熱血弁護士アーサー。
その葛藤を描く社会派ドラマ
こんなんか。

・感想
いくつかの短編エピソードを詰めたような感じがしました。
だからなのか、かなりテンポよく話が進むように感じます。
傑作とかいう声が割りと多いみたいな本作。
正直、アル・パチーノじゃなかったら、損したと思うに違いない。
ラストのおかげか、微妙に爽やかな気分で観終われる。
でも、思い返すと、いろいろと…
後、少々、物足りない気持ちにもなったりしたり。

1979の作品ってことで、しょうもないところで時代を感じたりしました。
電話を使っているシーンがあったんです。
今なら、これ、携帯電話になるよなぁと思いました。
本当に、しょうもないなw

まとめ。
アル・パチーノは良かったです。
そんな感想です。終わり。
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2006年09月13日

ライアー

サスペンスものの映画です。
サスペンス、うむ。

雰囲気は、なかなか良かったです。
作品を覆う微妙な暗い雰囲気とか。
こう、何て言いますか、
傑作の匂い…キター!
みたいな感じで。
これは傑作みたいなものでしたが。

主な登場人物は、
ウェイランド(ティム・ロス)
ブラクストン(クリス・ペン)
ケネソウ(マイケル・ルーカー)
終わり。
他にも出てくるけど、三人でいいよ。
レネー・ゼルウィガーとかでてくるけど、三人でいいよー。

話の筋をすると、娼婦が殺された。
彼女の衣服のポケットには、電話番号を書いたメモが。
で、その事件の容疑者として、ウェイランドが尋問を受けることになる。
電話番号は、ウェイランドの番号だった。
ウェイランド。富豪の子息で、プリンストン大っていう名門大学の心理学科を首席で卒業したキレモノ。
こいつを尋問するのが、ブラクストンとケネソウ、二人の捜査官。
ポリグラフ=嘘発見器を使って、尋問をするんだけど、ウェイランドが逆に二人の秘密を暴き立てる。

こんな感じ。
なかなか良い雰囲気で進んでいったんだけど、何ていうのか…
うん、華がない。
とにかく、暗い。
ラストまで、なかなか楽しめると思いますよ。

ネタバレしないように不満をw
あそこで、奴を出す必要はなかっただろうに。
知らない奴の方が、絶対に面白かった。
それで、ラストのシーンに。
でも、それだと、あのシーンになる理由が分からないかな?
なら、屋敷の場面で出てくる奴にしとけば、OKか。

全体的に一味足りない感がありました。


後、言っておきたいことがある。
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2006年09月04日

コブラ

スタローン!
スタローン!
僕らのヒーロー、シルベスタ・スタローンによる男のリトマス試験紙、見終わりました。

DVDしかなかったので、DVDでレンタル。
字幕しかねぇ…
残念でした。

ええ、でも、ほんのチョイです。

割とスカッともできたので、それなりに面白かったといえば、面白かったです。
木曜洋画劇場のCMだけで、OKな気もしましたがw
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2006年08月05日

Mr.&Mrs.スミス

・あらすじみたいなもの
運命的な出会いから恋に落ち、情熱的な電撃結婚をした二人。一流の建築業者で事務所も経営するジョンと優秀なプログラマー、ジェーン。ごく普通の家庭を築く二人だが、実はお互いに知られてはならない秘密があった─。

かなり面白かった。
とても面白かった。
他に言うことはありません。

「面白かった。」
これだけで、良いと思う。
そういうことにする。
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スカイハイ

「おいきなさい」
では、ありません。
ディズニーの映画です。

スーパーヒーローを育てる空の上に学校“スカイ・ハイ”に入学したウィル。彼の両親は超有名なスーパーヒーローのザ・コマンダーとジェットストリーム。当然ウィルにもスーパーパワーがと思いきや、彼には特別な力はなく、落ちこぼれ組に入れられてしまう。それでも学園生活をそれなり謳歌していたウィルだが、その“スカイ・ハイ”&彼の両親が、悪の策略にはめられようとしていた!

予告で見て、もっとバカっぽいコメディなものを想像してたんだけど、ただの低年齢向けだった。
そこそこ。

「おいきなさい」と同じタイトルなところだけが、ネタ。
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2006年07月30日

フライトプラン

最新鋭のジャンボ旅客機内でジョディ・フォスター扮するヒロインが、最愛の娘を取り戻すため、全乗員乗客を相手にたった一人で戦いを挑むサスペンス・アクション。

ジョディ・フォスターは、良かった。
ストーリーが微妙…
盛り上がることなく、淡々と進んで終わりました。
登場人物の描き方が足りない感じと全体的に物足りなさが残りました。
後、ア…いや、止めときます。
ネタバレになるのでw


おまけっぽく付いてた「LOST」ってドラマが、凄く面白かった。
続きが、凄く気になる。
posted by いわお at 12:32| Comment(0) | 映画とか! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月29日

銀河ヒッチハイクガイド

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[タイトル] 銀河ヒッチハイク・ガイド
[出演] サイモン・ジョーンズ
[レーベル] ジェネオン エンタテインメント
[監督]
[種類] ..
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最高。
コメディSF?
とにかく、こういうの大好き!

元は、イギリスの脚本家ダグラス・アダムスが書いたスラップスティックSFシリーズらしい。
とても面白かったので、本も読んでみたいなぁ。

若干ネタバレしますが、オープニングは、イルカから始まるのですが、この時に流れる音楽にノックアウトされました。最高。
サントラが欲しくなりました。
コメンタリーで、主役の役者さんは、そんなのいらないとか言ってたけどw

しかし、「宇宙船レッドドワーフ号」といい、自分は、変なイギリスの作品に弱いのかな?
抱腹絶倒!
スカっと楽しめた☆

あ、吹き替えもオススメです。
posted by いわお at 01:50| Comment(0) | 映画とか! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月15日

イントゥ・ザ・ブルー

イントゥ・ザ・ブルーイントゥ・ザ・ブルー
販売元 : Amazon.co.jp DVD
価格 :
[タイトル] イントゥ・ザ・ブルー
[出演] ジェシカ・アルバ
[レーベル] ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
[監督] ジョン..
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この映画は、ひじょぉぉぉぉぉにシンプルです。
海は〜広いな〜大きいな〜♪
透き通る海、蒼い空、浮かぶ雲…
綺麗な水着のねーちゃんとw
こんな感じの映画です。
爽やか映画。
バカ明るい話です。

映像も綺麗でした。
気楽に観れますよ。
posted by いわお at 16:27| Comment(0) | 映画とか! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オープン・ウォーター

怖いだけの映画でした。
この映画を観るときは、ストーリーとか求めちゃ駄目です。
そんなものは、ありません。
この映画にあるのは、恐怖。これだけです。

序盤は、何の意味もない映像が、ただ、ただ、ただ、ただ、どんよりと続く。
そして、ただ、一声、
「乙!」
と、哭いて、停止ボタンを押して、取り出して、キチッと片付けてしまいそうになる。
誰だって、そうする。俺もそうする。
しかし、ここで、「誰だってそうする」ことを我慢すれば、恐怖の始まり。
極上の静かな恐怖を堪能できる時間の始まり。
どうしようもない怖さが、たんたんと続く。

怖い映画が観たい人にオススメ。
そして、ストーリーはないので、注意。
後、ひたすら音楽がショボイ。
聴いていると眠くなってくるので、いらない感が漂ってる。
映像も、ちょっと汚い気がするので、海の映画も同時に借りた場合は、こちらから観ることをオススメします。
低予算な映画だったらしいしね。
posted by いわお at 16:18| Comment(0) | 映画とか! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月26日

リベリオン

過去に借りましたが、DVDの特典に惹かれて、また借りました。
前は、ビデオしか置いてなかったんですよねー。
今回は、吹き替えで見て、字幕をコメンタリーにしました。
英語で解説されても分からないしね。
監督の自虐的なコメントの多さが、非常に面白かったです。
制作の裏話みたいなのも聞けて(字幕なので見てですがw)、面白い。

・ストーリー
第三次世界大戦後、生き残った人間たちは滅亡を防ぐために、感情を徹底的に抑制した世界を構築。
本、美術品に音楽などなど…感情を揺さぶる物、一切の禁止。
さらに感情を抑える精神安定剤プロジウムの使用を義務づける。

・アクション
ガンカタ。
それは、銃撃戦の統計学的分析をもとに敵の死角に身を置き、瞬時に相手を倒す。
半分でも極めると、相手にとって脅威となる。

大げさにアクションして、極め!
これです。しかし、カッコエエなー

・スタッフとかキャストとか
監督:カート・ウィマー
製作:ヤン・デ・ポン
ジョン・プレストン:クリスチャン・ベール
マリー・オブライエン:エミリー・ワトソン

有名どころっぽい名前を列挙してみる。
監督は、オマケでw
主役のジョン・プレストン役のクリスチャン・ベールは、「バットマン・ビギンズ」で主役を演じた人です。

・ウルトラヴァイオレット
2006年6月24日から公開らしいです。
ええ、ミラ・ジョヴォヴィッチ、黒髪、革スーツ、ガンカタです。
皆さん、一緒に。
ミラ・ジョヴォヴィッチ、黒髪、革スーツ、ガンカタ!
はい、よくできました☆
posted by いわお at 12:59| Comment(0) | 映画とか! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月17日

妖怪大戦争

主演の神木隆之介くんの驚き声が、自然でよかったです。

・プロドュースチーム「怪」
水木しげる、荒俣宏、京極夏彦、宮部みゆき。
豪華だなぁ。
水木しげるは、紹介なんざいりませんね。
荒俣宏は、帝都物語を書いた人です。
これで分からなければ、ベガのモデルになったと言われる加藤保憲の生みの親です。
京極夏彦は、本を読んだことがないので、よく分かりません。
ただ、水木しげるの弟子と称していて、水木しげる作品はほぼコンプリート。自宅の書斎に設けた特設の「水木楼」に収めている。
水木作品のゲーム版を集めるために、普段はしないゲームのハードも揃えるほどとかいう人のようです。
宮部みゆき、この人も、かなり有名だし、知ってるでしょ。
「ステップファザー・ステップ」あたりが、読みやすくて、おすすめです。
そういや、この人のも、最近は読んでないなぁ。
ファンタジーとか書いてるし。

・友人Hとの観ている途中での会話。

H:この子(神木隆之介)、結構、評価の高い子役らしいよ
自分:ふーん、確かに、自然に演技してるなぁ…
自分:何て(名前の)子なん?
H:えーと、神木…え〜と…
H:下の名前が、歌舞伎役者っぽい感じの名前やった気がするんやけど…
H:うーん…
自分:助座衛門とか伊江門とか?
H:いや、そういうのでは無かった。
自分:亀太郎、一太郎、竜太郎、貫太郎、太郎冠者、右近、左近。
H:違うなぁ…
自分:辰之助(惜しいな、おい!)、新之助、江の助、極楽の助。
H:うーん、違うなぁ…
自分:そもそも、郎とか助って付いてたの?
H;いや、付いてなかった気がする。

って、付いてるじゃねぇか!
そりゃあ、字は違いましたけどね。

・妖怪とか
あずき洗いが、ナインティナインの岡村隆史でした。
河童とか良いキャラしてました。

・非常に
面白かったです。良い作品だった。
posted by いわお at 03:40| Comment(0) | 映画とか! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月20日

魁!クロマティ高校 THE☆MOVIE

かなり原作の雰囲気が出てる素晴らしい映画でした。
いやいや、面白かった。
橋本真也も出てて、少しホロリときました。

作中の人気番組「プータン」も入っていて、最高。
意味の分からなさも再現してました。
デストラーデ高校の山口ノボル君も出演。
もう少し出て欲しかったけど、これは次に期待ですね。
出るか分かりませんけど。

良い作品でした。
posted by いわお at 12:23| Comment(0) | 映画とか! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月06日

逆境ナイン、フルハウス

・逆境ナイン
島本和彦の「新吼えろペン」を読んでるので、それも思い出しながら、楽しく観れました。
原作の雰囲気も、よく出てて、面白かったです。
満足。

・フルハウス セカンドシーズン
ゆっくり観てますよ。
面白い。
「オーウ…」とか言いながら、楽しんでいますよ。
posted by いわお at 01:05| Comment(0) | 映画とか! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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